「本命」が「どうでもいい女」に降格する瞬間6つ (1/2ページ)
好きな人がいても、ふとしたときに相手に幻滅してしまうこともあるもの。一度気持ちが冷めてしまうと、本命に返り咲くことは難しいのかもしれませんね。では、男性の中で「本命」が「どうでもいい女」に降格するきっかけとは? 働く男性たちの本音をぶっちゃけてもらいました。
(1)ワガママに耐えられなくなった・「ワガママすぎて面倒くさくなったとき」(34歳/商社・卸/営業職)
・「限度を超えたワガママ。ただのワガママは我慢できない」(39歳/その他/営業職)
女性のワガママは、かわいいものと思い込んでいると危険かも!? 度を越えたワガママには、男性も我慢の限界を感じるよう。相手が自分のことを好きだから、とおごっていると、いつか別れが訪れるかもしれませんよ。
(2)金遣いが荒いと気づいた・「お金にルーズなことがわかったとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「金遣いが非常に荒かったとき」(36歳/自動車関連/販売職・サービス系)
お金遣いの荒さは、将来を考えると男性としては厳しい現実なのかもしれません。男性の収入にも限界があります。将来性を考えられない相手とは、いくら好きでも一緒にはいられませんよね。
(3)気持ちが冷めた・「好きな気持ちがなくなったとき」(37歳/その他/クリエイティブ職)
・「気持ちが冷めたとき」(38歳/不動産/専門職)
いくら本命の女性であっても、好きという気持ちがなくなってしまうと、当然本命ではなくなってしまいますよね。ただの女性としてしか見られなくなってしまう瞬間は、いとも簡単に訪れるようです。
(4)相手に本命ができた・「相手に特定の人がいるのを知ったとき」(38歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「相手に交際している人がいるとわかったとき」(30歳/建設・土木/技術職)
いくら本命の女性でも、その女性にほかに好きな人がいたり、付き合っている男性がいれば、あきらめる男性が多いよう。自分のことを好きでいてくれる相手を大事に思うのは当たり前のことですよね。