ナメんじゃねぇっ!! 「おごる気が失せる」女の言動・6パターン (1/2ページ)
男性と一緒に食事に行ったときは、相手が支払いをどうするのかが気になってしまうこともあるもの。相手に気持ちよくお会計をしてもらうには、それなりにテクニックも必要かもしれません。今回は、おごりたくなくなる女性の言動を、男性に本音で語ってもらいました。
■おごってもらうのがあたりまえ・「おごってもらうことをあたりまえに思っている」(32歳/運輸・倉庫/営業職)
・「おごってもらって当然という態度」(34歳/学校・教育関連/専門職)
男性からおごってもらうのがあたりまえという態度をしていると、男性も素直におごりたいとは思えないよう。謙虚な態度が大事になりそうです。
■ほかのお店に行きたがる・「ほかのお店がよかったと言う人」(38歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「もっといい店に行きたいみたいな。なら俺と来るなよ」(34歳/電機/技術職)
男性が予約したお店にケチをつけられると、ムッとしてしまうものかもしれません。本当はあまりうれしくなくても、言葉にするのは避けたほうがよさそうですね。
■高い料理を食べたがる・「高いものをねだる」(32歳/その他/その他)
・「高い料金の料理や飲み物をどんどん追加して注文してくる」(38歳/医療・福祉/技術職)
常に高い料理ばかり注文されると、お財布の中が心配になってしまう男性もいるのでは。注文する前に、彼にひと言聞いてみるのがいいかもしれませんね。
■財布を出さない・「財布を出す気がまったくない」(36歳/小売店/営業職)
・「財布を出そうともせずごちそうさまも言わない」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
お会計のときに、まったくお財布を出そうとしない人もいるようですね。本当は払う気がなくても、せめてお財布を出すふりぐらいはしてほしいと思っていそうです。
■会計のときに消える・「会計のときには姿が見えない」(39歳/その他/その他)
お会計のときになると、フッと姿を消す人もいますよね。