本当に社会人!? ガッカリすぎる働く男子の言動・6選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

本当に社会人!? ガッカリすぎる働く男子の言動・6選
本当に社会人!? ガッカリすぎる働く男子の言動・6選

年齢的には立派な大人。社会人としての仕事もしっかりしているはずなのに、言動はまだまだ子どもっぽくて頼りない。こういう人が身近にいると同じ社会人としても情けなくなりますよね。今回は、女性たちが見た「男性たちの大人げない言動」のエピソードを集めてみました。

■学生気分が抜けない

・「言葉使いが学生じみていること」(23歳/その他/その他)

・「漢字がわからなくて書けない男性後輩がいて『そんなのわけわかんないっすよ~』が口癖で、彼はちゃんとした社会人でないなといつも思ってる」(24歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

いつまでたっても学生気分の抜けないだらしない話し方を聞いているとイライラしそう。会社には会社に相応しい話し方があるということに、いつになったら気づくのかなと思いますよね。

■いつまでも親に頼りっぱなし

・「親に聞いてみないと。と発言をされたときはビックリしました」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「会社の休みの連絡を母親にしてもらう」(30歳/その他/販売職・サービス系)

社会人として自立できていないと感じるのが、何かにつけ親に頼るところ。親や家族を大事にするのと、頼りっぱなしになるのは話が別。休暇の連絡が親から入った時点で、「この人、ダメだな」会社中で思われてしまいそうです。

■休む理由が適当

・「今日休みたい! と言って休んだこと」(24歳/電機/販売職・サービス系)

・「寝坊してきた理由が、ゲームがやめられず、夜更かししたからといった後輩」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

休みたいから休むが通用するのは学生のころまで。社会人の責任として、適当な理由で会社を休むことは許されないこと。気まぐれで休むことがどれだけ会社にも職場の人にも迷惑になるのかわからない人は、大人と言えませんよね。

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