忘れらんねぇよ……! 「死ぬほど愛した女性」の特徴・6つ (2/2ページ)
■話が合う
・「容姿端麗なわけではなかったが、気が合いよく話すことが多かった人。たまに会うそのタイミングが楽しみだった」(34歳/情報・IT/営業職)
・「外見は派手じゃないが、おしとやかで清楚な人。ちょびっと話すだけで幸せだった。仲を引き裂かれたがいまだに忘れられない……」(34歳/その他/事務系専門職)
特別な話題がなくても、一緒にいて話しているだけで幸せを感じられたら愛さずにはいられませんよね。その幸せを逃したことに後悔している男性もいるでしょう。
■気立てがいい・「アナウンサーのように、場の状況の把握がうまくて気配りが利く。しかもぐいぐい引っ張っていく姉御肌でありながらやさしくなだめてくれる」(38歳/その他/その他)
・「気遣いができる。私にだけでなく、友達やまわりの人に対しても気遣いができる」(39歳/機械・精密機器/技術職)
気遣いができる女性も、多くの男性の記憶に残っているようです。一緒にいたときは「彼女がいれば大丈夫」という安心感に包まれていたことでしょう。
■まとめ人を死ぬほど愛せることはそれほど多くはないはず。また、それほど愛せる相手を見つけても、必ずしもその人と生涯をともにできるとは限らないものです。今ある幸せをあたりまえのことと思わずに、常にパートナーに感謝しながら付き合うことが大切ですね。
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月26日~2016年12月27日 調査人数:361人(22~39歳の社会人男性)