かわいいやつめ! 夫・妻に対して「異性」を感じる瞬間・6つ (1/2ページ)
結婚し、毎日をともに生きていると、だんだんとパートナーを異性として意識するときが少なくなる、という人も少なくないと思います。恋人同士のときとはちがい、家族になったことで、よくも悪くも男女の垣根を越えたからこそ、そう思うのでしょう。しかし、相手が異性であることをふとした瞬間に意識することもあるはず。では、どういうときにパートナーを異性だと意識するのか、既婚の男女に教えてもらいましょう。
<妻の場合> ■かっこいい!!・「かっこいい服とかを着ているとき」(26歳女性/医療・福祉/専門職)
・「ふとしたときに顔がかっこよく見えたとき」(34歳女性/その他/その他)
かっこいい服装のときや、ビシッとキメているときは、やっぱり男性として意識してしまいますよね。たまにはこういう姿をして、ときめかせてもらいものです。
■力強い・「重い物を持ってくれたり、頑丈なとこ」(35歳女性/その他/その他)
・「力仕事をしてくれたり壊れた物を直してくれたりしたとき」(34歳女性/その他/その他)
男性と女性とでは、筋肉量が異なります。だからこそ、力強いところを見せつけられると、どうしても異性として意識してしまいますよね。
■スキンシップ・「スキンシップを急にしたがり始める」(26歳女性/学校・教育関連/その他)
スキンシップをしたがる、ということは、女性として求められている、ということ。そんな本能的な行動をされたら、異性であることを意識せずにはいられません。
<夫の場合> ■化粧をすると……・「出掛ける前に化粧をすること。やっぱり少しは変わるから」(31歳男性/自動車関連/技術職)
・「化粧をして、外行きの服を着て出掛けるとき」(35歳男性/その他/営業職)
スッピンを見慣れてしまうと、ばっちり化粧をしたときの顔が新鮮に映るのでしょうか。キメているときの男性に女性がときめくように、男性もまた、美しく着飾ったパートナーにときめくようです。
■体に触れていると・「抱き合っているとき。