失敗から学ぶ! 好きな人に嫌われたエピソード集! (1/2ページ)
好きな人とのコミュニケーションを第一優先にしてしまうからこそ、彼の自分への態度が明らかに変わった瞬間(嫌わらた、うざがられた)を自覚してしまうことがあります。
「わたし、彼に嫌われてしまった……。」理由はなんとなく分かっている。
今日はそんな好きな人に嫌われたありがちエピソードをお届けしたいと思います。

絶賛婚活中のB子さん、先日参加した飲み会でタイプの男性に会いました。
飲み会の最中から女子グループLINEに「彼、すごくタイプ」と頑張る宣言で、牽制球。
友だちへの報告が、時には悪い方向に行ってしまうことも、肝に銘じないといけません。
個別のアクションができない女性は要注意です。
気に入った男性とまた会いたいがために、「次はいつにする?」「みんなの次の休みはいつ?」など、同じメンバーでまた飲み会やBBQをやろうと、ずるずる提案するのはいかがなものでしょうか?
強烈にかわいいメンバーでない限り、同じメンバーで飲み会を開こうとする男性は少数派です。改めて時間を割くなら、メンバーチェンジが暗黙のルール。自分で幹事ができないのであれば、勇気を出して個別アピールで仕切り直すことをおすすめします。
「みんなでまた飲みたい!」をグループチャットで、長々引きずるのはスマートではありませんね。
「この子、空気読めないな~」というグループ内の評価は=彼からの評価に。
好きすぎてしまい、必要以上に彼のSNSの投稿に過敏になりすぎて嫌われてしまったパターンもあります。誰にでも、異性の職場仲間、友だちはいるものです。意中の男性のSNSの投稿に対し、くまなくコメントを読み漁る人は特に要注意です。
「飲み会で知り合った程度の子が、自分のSNSを飲み込んでいると思うと、怖いです。