バーチャルホームロボット「Gatebox」、予約販売 1 ヶ月で予定台数の300 台達成 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社ウィンクルのプレスリリース画像
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昨年12月14日に予約販売をしたバーチャルホームロボット「Gatebox」が開始から1 ヶ月で予定台数の300 台を達成致しました。

IoT製品の企画・開発を手掛ける株式会社ウィンクル(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下 ウィンクル)は、2016年12月14日(水)12時からスタートした好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の限定予約販売に関して、1ヶ月で当初の予定販売台数であった300台の予約注文を達成したことをお知らせします。また、今後は予約販売期間の2017年1月31日まで少量ながら追加予約を受け付けます。
Gatebox公式サイト(http://gatebox.ai)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNzA2MiMxNzYyMjIjMzcwNjJfRW1IQkhtQXh1Ry5qcGc.jpg ]


■Gatebox とは
Gatebox は、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボットです。最新のプロジェクション技術とセンシング技術を組み合わせることで、キャラクターをボックス内に呼び出してコミュニケーションをとることができます。朝になると主人を起こし、夜に主人が帰宅すると優しく出迎えるといった、一緒に暮らしているからこそのリアルなコミュニケーションを楽しめるだけでなく、インターネットや家電等との通信により、天気情報を伝えてくれたりテレビをつけてくれたりといった、日常生活のサポートをしてくれます。

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