酔ったかも……サシ飲みデートで「本命の男性だけにすること」6つ (1/2ページ)
片思い中の彼と2人きりで飲みに行くチャンスが巡ってきたら、ここぞとばかりに恋愛テクニックを駆使して、彼のハートを射止めようとする女性は多いでしょう。そこで今回は女性たちに、男性と2人きりで飲みに行ったときに「本命の彼」にだけしてしまうことを教えてもらいました。
■じっと目を見て会話する・「何度も目をじっと合わせて会話する」(29歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)
・「目を見て個人的な話をできるだけすること。印象に残りやすいから」(34歳/建設・土木/事務系専門職)
会話をするときは、じっと目を見つめるのが常套手段のよう。気のない男性には勘ちがいされたくないから、あまり目を合わせようとしないのでは。
■ボディタッチをする・「さりげないボディタッチ。その人にしかわからないようなボディタッチがドキドキすると思うから」(24歳/建設・土木/その他)
・「ボディタッチして興味を引く。なんとも感じない人には触れたくない」(28歳/自動車関連/事務系専門職)
男性の心を動かすためには、なんといってもボディタッチが有効でしょうね。さりげなく触れて、「もしかして俺のこと……」と思わせたいもの。
■酔ったふりをする・「お酒を飲んで酔ったふりをして甘える」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・「そもそも2人で飲みに行く時点でそれなりに興味がある異性とじゃないと行かないが、なるべく体のラインがわかるような服を着て、酔っ払ったふりをする」(25歳/医療・福祉/専門職)
酔ったふりは、お酒の席だからこそ使えるテクニック。しかしあまりにも飲みすぎて泥酔してしまうと、それはそれで問題なので、飲む量はほどほどがよさそうですね。
■プライベートな話をする・「自分のプライベートなことを話す。仲よくない人には話せないから」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「自分の家族の話をしたり、将来の家族像をお話する」(32歳/商社・卸/営業職)
どうでもいい男性に、自分の生い立ちや家族のことなど、込み入ったプライベートの話はしないでしょう。