だらしねぇっ! 男性が電車で「ドン引きした女性」6選 (1/2ページ)
電車内でのマナーを、胸を張って「私は完璧に守れている!」と言える女性はどれだけいるでしょうか。「ちょっと自信ないかも……」という人も少なくないと思います。今回は我が身を振り返るためにも、男性が「電車内で見かけてドン引きした女性」について、まとめてみました。
■化粧をする女性・「ゼロから化粧を仕上げていくこと」(29歳/電機/技術職)
・「たくさんの化粧品を座席に並べて化粧直しをはじめた女性」(38歳/機械・精密機器/技術職)
ちょっとリップを直す程度であれば問題ないかもしれませんが、電車の中でフルメイクは問題ありですよね。そういう身だしなみは、家でしてくるべきでしょう。
■脚を広げて座る女性・「脚を広げて座っていて、2人分とっている」(38歳/小売店/営業職)
・「女性にもかかわらず大股開きで座っていた女性がいた」(39歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
中年のおじさんでもたまに見かけますが、女性でも脚をガバッと豪快に開いて座る人がいるのだとか。恥じらいのないタイプの女性なのでしょうね。
■香水がきつい女性・「ニオイのきつい香水をつけて気を遣わない」(38歳/運輸・倉庫/技術職)
電車内はドアが開くまで密室のため、近くにいる人のニオイは、ダイレクトに鼻を刺激します。本人にとってはいい香りでも、周囲にとっては悪臭である可能性も。
■大声で話す女性・「人がいっぱいなのに大声で笑って話している人」(31歳/情報・IT/その他)
・「大きな声で下品な話をしていた女」(37歳/医療・福祉/専門職)
電車の走る音にかき消されないよう、大きな声でしゃべりたくなる気持ちもわかりますが、それならば会話する相手との距離を詰めればいいだけ。それができないと、まわりの迷惑になってしまいますね。