どーだっ! 自慢したい彼氏のスペック・6つ (1/2ページ)
実際にしてしまうと、同性の友達から大ブーイングを食らう「彼氏自慢」。だからこそ、本当は「私の彼、すごいんだから!」と自慢したいことがあっても、なかなかできませんよね。なので今回は、普段したくてもできない彼氏のスペック自慢を、女性たちにここで堂々としてもらいましょう!
■とにかくイケメン!・「やっぱり顔。読モやサロンのカットモデルを頼まれることが多い」(34歳/学校・教育関連/その他)
・「けっこうイケメンであること! 顔しか自慢できない!」(34歳/その他/事務系専門職)
「私の彼、すごくイケメンで~」などと言おうものなら、「は? のろけ?」と返されるかもしれませんが、本当にイケメンだったら、自慢したくもなりますよね。
■スタイル抜群!・「背が高い。スタイルがいい。人があこがれるような職業」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「スタイルがよくて、自分だけを見ていてくれる」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)
スタイルのよさもついつい自慢したくなるもの。これでイケメンだったら、もう、友達に嫌がられてもいいから自慢してしまうかも。
■仕事のこと・「いい会社に勤めている。将来安定」(27歳/その他/その他)
・「自分で起業した社長」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
就いている職業や、会社が有名なもの、社会的な立場が高いものだと、自慢になりますね。高給取りだったら、余計に自慢したくなるでしょうし、羨望のまなざしを向けられるでしょう。
■学歴・「大学。みんな知ってる大学ならわかりやすい」(30歳/電機/事務系専門職)
・「大学院卒で準教授。見た目は微妙なので」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
あまりにもずば抜けている学歴の彼だったら、自慢したい気持ちもむくむく出てくることでしょう。それで就職先もすごいところだったら、胸を張って自慢してしまうかも。