あえて痛い子に?!雑魚男を一瞬で遠ざける4つの言動 (1/2ページ)
出会いはほしいものの、恋愛対象にならない雑魚男にはモテたくないもの。できれば早い段階で雑魚男かどうか判断をしたいところです。雑魚男かどうか判断する方法として、あえて痛い子になり雑魚男をふるい落とすというものがあるそう。
あえて痛い子になった女性に、どんな男をふるい落としたのか聞いてみました。
◆言葉だけ「お金好き」をアピール「その男性の前では、口先だけお金好きアピールをしました。『おごってよ~』とか『石油王と結婚したい』とか。でも、実際にはおごられることを拒否して割り勘を申し出ます。お金好きは口先だけで、態度で『お金好きではない』と表現するんです。こうすることで『女は所詮男をATM扱い』という偏見をもっている男性は、口先だけに惑わされて態度をみられない男性だとわかります」(27歳/アパレル)
かなりひねくれている男性だと、事あるごとに「結局女はお金目当て」なんて言い出します。もしもそう思い込んでいるのなら、もう女子をお金目当てとしかみないのでしょう。
心から男性を愛していたとしても、男性がそれを信じてくれないようなら疲れてしまいそう。愛情を信じてくれない男性に、愛情を注ぎ込む気にはなれません。
◆少しオーバーに「セクハラーw」と言う「彼が少しでもボディタッチや性的な話をふってきたら、すかさず『セクハラ!』と言います。そこで『あ、そういうのもセクハラなんだ。ごめんね』と言う男性はOK。でも『自意識過剰』『なんでもすぐセクハラと言いやがって』みたいなことを言う男性はNG。相手のことを考えられないんです」(32歳/金融)
どこからセクハラになるのかは人によって基準が違うはず。だからこそ、相手の基準を知ることは大切です。女子が嫌がる姿をみて素直に引き下がってくれるなら、その男性は相手を思いやることができる人だと思います。
「相手の嫌がることはしない」。これは幼稚園児でも教わることです。