女子が「どうでもいい男」には絶対しないこと6つ (1/2ページ)
本当に好きだと思った彼に対しては、積極的にアプローチをする女性は多いもの。しかし、どうでもいいタイプの男性には、たとえ相手からアプローチされても能動的には行動しないですよね。そこで今回は、女性たちに「どうでもいい男性には決してしないこと」について本音を聞いてみました。
(1)連絡先を聞く・「連絡先を聞くこと」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「連絡先を教えない」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
気になる彼なら、次の機会に繋げるために、何はともあれ連絡先を訊ねるはず。反対に、どうでもいい男性の連絡先を聞いてもどうしようもありませんよね。女性が自発的に連絡先を聞くことにはそれなりの意味があるようです。
(2)まめに連絡・「まめに連絡を取り合うことはしないです」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「まめに連絡をすること。どうでもいい男性が何をしているか興味がないから」(34歳/その他/事務系専門職)
社交辞令として連絡先を交換したとしても、気になる彼とはちがって、まめに返信などできません。ましてや自分から連絡を取るだなんてもってのほかなのかも!?
(3)デート・「遊びにはいかない。変に勘違いされても困るし、相手にも失礼かなと思うから」(28歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「デート。どうでもいい男性と過ごす時間がもったいないから」(25歳/その他/秘書・アシスタント職)
行きたいな、と思っていたデートスポットでも、同伴するのがどうでもいい男性だったら気分も乗りません。やはり好きな男性とでなければ、デートは行きたくないですよね。
(4)食事に誘う・「食事に誘うことだと思いました。誤解を招く可能性があるので気をつけています」(31歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「食事に誘ったり、思わせぶりな態度を取ったりしない」(34歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
連絡すらあまり取りたくないのに、食事に誘うことなんてまずしないでしょう。これがときめきを感じる彼なら、積極的にどんどん誘ってしまうところですが……。