男性が服でごまかしている「体のヒミツ」5つ (1/2ページ)

マイナビウーマン

男性が服でごまかしている「体のヒミツ」5つ
男性が服でごまかしている「体のヒミツ」5つ

服は着飾ることができるだけではなく、人に見られたくないものを隠すこともできますよね。服によって、自分のコンプレックスを隠している人はきっと少なくないはず。今回は、男性が服でごまかしている「体のヒミツ」について、カミングアウトしてもらいましょう。

■お腹が出ている

・「若干太って、お腹まわりに肉がついた」(39歳/医療・福祉/専門職)

・「最近お腹にぜい肉がついてきたので、着る服でごまかしている」(29歳/情報・IT/技術職)

中年太りがはじまりつつある人もいるでしょう。ダイエットではなかなか落ちないお腹まわりの脂肪を、人に気づかれないためには、服でラインをごまかすしかありません。

■やせている

・「たくさん重ね着して太っているように見せる。やせていると思わせたくないから」(31歳/不動産/事務系専門職)

・「男性らしくない貧相な体格。筋肉がない」(33歳/運輸・倉庫/その他)

多くの女性は「細く見られたい!」と思うでしょうが、男性の場合は細く見られることがイヤだという人もいるようです。着太りすれば、とりあえずごまかすことができますね。

■毛深い

・「脚の毛が多くて太ももまでびっしりなこと」(34歳/その他/専門職)

・「毛深いのがばれないように、常に長袖長ズボン」(37歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

女性よりも体毛が濃い人が多いとはいえ、限度というものがありますからね。周囲と比べて、あからさまに毛深いと、男性でも恥ずかしく感じるのでしょう。

■脚が太い

・「脚の太さをズボンで見えないようにしている」(38歳/運輸・倉庫/技術職)

・「脚まわりの太さがあることを隠している」(26歳/その他/その他)

脚の太さを気にしているのは、何も女性だけとは限りません。男性のほうもその太さを気にして、隠してしまいたいと思っているのです。

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