ううっ、沁みる……。失恋したときに救われた女友だちからの「言葉」6選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

ううっ、沁みる……。失恋したときに救われた女友だちからの「言葉」6選
ううっ、沁みる……。失恋したときに救われた女友だちからの「言葉」6選

失恋したときには友だちに気持ちを吐き出して悲しみを紛らわせるのが一番という人も多いですよね。自分のことをよくわかってくれている友だちなら、気持ちに寄り添った言葉も掛けてもらえそう。今回は、失恋したときにうれしかった女友だちからのひと言について女性たちに聞いてみました。

■相手に見る目がなかっただけ

・「『相手に見る目がなかっただけだよ』と言ってくれた。自分の女性としての魅力を肯定してくれたことが救いだった」(33歳/生保・損保/事務系専門職)

・「あんな男にとられるにはもったいない! と自分を持ち上げて励ましてくれて元気が出た」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

失恋したのはたんに相手の男性に見る目がなかっただけ。自分の魅力に気づかなかった男性のほうをけなすことで、自信を与えてくれる人ことが救いになったという女性もいるようですね。

■次がある

・「次があるさ、と慰めてもらって、またがんばろうと思った」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「次にもっといい出会いが待ってるよという言葉」(25歳/その他/事務系専門職)

恋愛は一度きりではないのだからという言葉に励まされたという女性も。失恋したときには、もう二度と恋なんてできないという気持ちにもなりがちですが、女友だちの言葉で目が覚めた気分になれたのでしょうね。

■運命の人に会うための別れ

・「『もっといい人に出会うために別れが来たんだよ』と言われて慰められた」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「古いものを手放すと、新しいものが入ってくると言われたもの。新しい出会いに前向きになれたから」(33歳/学校・教育関連/技術職)

この失恋は次の出会いに進むために必要なもの。もっといい男性との出会いのために失恋も必要だと言われれば、前向きな気分にもなれそう。次の恋に踏み出す勇気ももらえそうですね。

■何も考えずにゆっくりして

・「『まぁ今は何も考えずにゆっくりしたら』みたいな感じ。変に慰められるより楽」(33歳/不動産/専門職)

・「『いつでも呼んで。相談に乗るから!』という台詞。

「ううっ、沁みる……。失恋したときに救われた女友だちからの「言葉」6選」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る