さすがっ……! 「男慣れしている女性」が絶対に言わないこと4つ (1/2ページ)
男性にモテる要素のひとつとして、ある程度男性の扱いに慣れていることが挙げられるのではないでしょうか。ウブな女性は男性からモテるけれど、それも年齢を重ねると、ただの痛い人になってしまうもの。そこで今回は、「男慣れしている女性」が絶対に言わないことを、女性目線で教えてもらいました。
(1)褒め言葉・「カッコいい、大好きなど平凡な言葉。印象に残りづらいから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
・「カッコいい。男慣れしている女性は、そんなこと言ったらすぐ勘違いされると知っているはずだから」(30歳/その他/販売職・サービス系)
「カッコいい」と言うことに対して、相手も決して悪い気にはならないもの。でも男慣れしている女性なら、そんなみえみえなセリフで男性の気を引くようなことはしないのかも。男性を勘違いさせてしまう恐れがあることも重々承知しているのでしょう。
(2)プライドを傷つける言葉・「男性のプライドを傷つけること。面倒になるのがよくわかってるから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「男のプライドを傷つけること。男性の扱いを知っているから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
プライドの高い男性が多いことは周知の事実。男性の扱いに慣れているからこそ、あえてプライドを傷つけるような言葉は発さないはずです。のちのち面倒なことになるのは目に見えていますよね。
(3)バカにする言葉・「相手をバカにする発言はしない。男慣れしている人は男性を立てるのが得意だから」(33歳/生保・損保/専門職)
・「男を小バカにしたような発言はしない」(25歳/生保・損保/事務系専門職)
男性をバカにするような言葉は、あまり言わないほうがいいですよね。男性をバカにしたところで何のメリットもないことが、最初からわかっているのが慣れた女性。強がりだとしても口にしないほうがいい言葉です。
(4)自分がモテるという発言・「自分がモテまくってるということ。