「偏差値が高く見える男子」の共通点・6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

色々なことにアンテナを張ってそうだから」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

学生のころに勉強ができただけでなく、大人になってからも知識欲が旺盛。本や新聞、ニュースなどからの情報収集を欠かさず、興味のあることを追求している人は頭がよさそうに思えますよね。

(5)教養がある

・「話していて会話がハイレベル。社会情勢とかきちんと把握している男性は偏差値が高そうに感じる」(27歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「教養がある男性」(23歳/その他/その他)

一般的な教養をきちんと身につけずに社会に出る人も少なくないせいか、それがきちんと身についているだけで頭がいい人に見えるかも。仕事に役立つ知識以外も持っている人は、すべてにおいて平均以上の頭のよさを感じますよね。

(6)語彙が豊富

・「語彙力が高く、文語体で理路整然と話す人」(35歳/その他/クリエイティブ職)

・「ボキャブラリーが豊富で、日本語がキレイ」(35歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

正しい言葉で、その場に応じた話し方ができる。乱暴な言葉使いをすることもない男性は、それだけで偏差値が高く、頭がいい人に思えますよね。語彙が豊富な人は何でも「ヤバい」で済ませることはなさそうです。

<まとめ>

社会人になってからわざわざ自分の学生時代の偏差値を話題にする人は少ないでしょうが、言動から偏差値の高さを想像させる人は確かにいるようですね。実際に頭がいいかどうかは別として、話し方や知識の豊富さなどからその人の教養についてはある程度予測できそう。せっかくなら、偏差値が低そうと思われるより、偏差値が高そうで頭のいい人と思われたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数94件(22歳~36歳の働く女性)

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