残念! 「食べ方が汚いな」と感じる女性の特徴・6つ (2/2ページ)
くちゃくちゃと音を立てて食べられた瞬間に、どんなにキレイな女性であっても一気にマイナスなイメージに変わってしまいそうです。
(5)好き嫌いが多い・「好き嫌いが多い人。嫌いなものだけよけて食べていると汚く思う」(24歳/その他/営業職)
・「お皿にいろいろ残っている」(24歳/小売店/販売職・サービス系)
好き嫌いは誰にでも多少はあるかもしれませんが、それだけをよけて食べるというのは子どもっぽいし、食べ終わったあとのお皿も汚く見えそう。嫌いなものがあるときには、一切箸をつけないか、我慢して食べるほうが見た目にもキレイですよね。
(6)食べながらしゃべる・「口に物を入れながらでもしゃべること」(36歳/学校・教育関連/その他)
・「口に物が入っている状態でしゃべる女性。どんなに美人でもすごく汚く見える」(27歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
食べている途中に話しかけられても、口に物が入っているときにはしゃべらないのがマナー。話しかけるほうも食べている最中にしゃべらなくてもいい気遣いが必要ですが、平気でしゃべる人は少なくありませんよね。
<まとめ>四角一緒に食事をするだけで、ある程度育ちが分かったり、品のよしあしを感じられるもの。きちんとしたマナーが身に付いていて、キレイに食事できるというのは最低限の常識でもあり、一緒に食事をする人への気配りの一つ。自分の食べ方に自信がない人は、見ていてマナーがいいなという人の真似をすることから始めてみるのもいいかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年1月にWebアンケート。有効回答数390件(22歳~39歳の働く男性)