呪ってやる! 女子が彼氏の元カノに「嫉妬する瞬間」6つ (1/2ページ)
女性経験のある男性と付き合うにあたって避けては通れない元カノの問題。あまりに頻繁に元カノの影を感じると、心穏やかではいられなくなってしまいますよね。そんな彼の元カノに嫉妬する瞬間を、働く女性に教えてもらいました。
(1)連絡を取り合っているとき・「今でも連絡を取っていること。もう何もないとは言え、あまりいい気持ちはしない」(24歳/その他/販売職・サービス系)
・「今でも連絡を取り合っている、仲良くしている」(25歳/医療・福祉/事務系専門職)
これは今カノにとってはもっともやってほしくないことではないでしょうか。今でも元カノとの接触があると思うと、どうしても彼を疑わざるをえなくなってしまいますね。
(2)元カノへの愛を感じたとき・「『すごく好きだった』と言われたとき」(31歳/医薬品・化粧品/営業職)
こればかりは彼に言ってほしくないという女性も多いのでは? どんなに愛した相手であっても、今カノへのデリカシーを忘れてほしくはないですね。
(3)自分よりも幸せそう・「自分がこのようにされて嬉しかったとか今よりも幸せだという話をされたとき」(35歳/その他/その他)
・「偶然ばったり出くわしたときに、自分といたときより幸せそうにしていたら」(31歳/その他/その他)
普段は仏頂面でつれない態度なのに、元カノ関連の話になるとやたら幸せそうな態度を取られると、今カノとしての自分の立場がありませんよね。元カノといたときの方が幸せだったということでしょうか。
(4)デート先が二番煎じ・「私と行っていない場所に行ったりしていると、ずるいなと感じてしまう」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「昔の話をされたとき。出掛けたときにここ前に元カノと行ったとか聞くと嫌な気分になる」(32歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
彼との定番のデートスポットも、元カノと一緒に来ていたとわかった瞬間にがっかりしてしまいますよね。結局私は二番煎じ!?と悲しい気分になってしまいそうです。
(5)元カノとの過去話・「元カノの目覚ましがこの曲だったと聞いたとき。