別れてからやっと気づく人も?! 男子大学生が彼女の存在の大きさを実感した瞬間8選 (2/2ページ)

学生の窓口

いると安心する(19歳/大学1年生)
・寂しいときに、連絡をくれたりするとホッとするから(20歳/大学1年生)
・寂しくなったときにたくさん話せると和むから(21歳/大学3年生)

●悩みを抱えているとき


・優しくしてくれるから(20歳/大学1年生)
・相談したら気持ちの面で助けてくれた(20歳/大学3年生)
・勉強で落ちそうになるとき、彼女は全部教えてくれた(22歳/大学4年生)
・よき相談相手になってくれたから(19歳/大学1年生)

●病気になったとき

・看病してくれたから(20歳/大学2年生)
・離れていてもLINEなどで繋がれる(21歳/大学3年生)
・インフルエンザになったとき、もし彼女がいなかったらと考えたらぞっとした(25歳/大学院生)
・風邪をひいてしまって高熱が出ていたときに家に来てくれて、看病してくれたりご飯を作ってくれたときの彼女の優しさにキュンとしてしまった(19歳/大学1年生)

●その他

・弁当を作ってくれたとき。言ってほしかった「お弁当作ってきたから一緒に食べよ」が聞けたから(18歳/大学1年生)
・週末暇なとき。遊びに行けるから(22歳/大学院生)
・怪我をして一人で動けなくなったとき。とりあえず車よんできてくれた(24歳/大学2年生)

もっとも多かったのが「病気をしたとき」という意見。体調を崩しているときに、看病をしてくれたり、おかゆをつくってくれたりしたら、それだけで惚れ直しそうですよね。

いかがでしたか? いつも身近にいて、困ったときに助けてくれる…。そんな恋人がいたら、ずっと大切にしようと想いますよね。しかし、何でもやってもらい過ぎると、時に、愛想を付かされる原因にもなるので注意が必要でしょう。

文●ロックスター小島

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年1月
調査人数:男子大学生266人

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