竹内アナがカズレーザーにマジギレ! “格付け”結果に不満タラタラ (1/2ページ)

日刊大衆

竹内アナがカズレーザーにマジギレ! “格付け”結果に不満タラタラ

 1月13日放送の『金曜ロンドン★ハーツ』(テレビ朝日系)で、同局の竹内由恵アナウンサー(30)が“うぬぼれ注意 オンナの自分番付”企画に出演。メイプル超合金のカズレーザー(32)につきあいたい女性の7位に選ばれ、不服そうな態度をとる場面があった。

 このランク付けに登場したのは竹内アナの他に、後輩の弘中綾香アナウンサー(25)。タレントでは道端アンジェリカ(31)、ダレノガレ明美(26)、磯山さやか(33)、熊田曜子(34)、祥子(31)、藤田ニコル(18)、堀田茜(24)、遼河はるひ(40)の計10名。そんな中、竹内アナは自身を控えめに6位と予想した。  そして順位発表が始まり、1位は道端、2位はダレノガレ、3位は堀田、4位は遼河、5位に祥子、6位にニコルが選出。竹内アナが選ばれたのは結局7位だった。名前を呼ばれると「良かった……です」と元気なく答え、すごすごと7位の席に。しかし、不満げに「なんでですかー?」とその理由をカズレーザーに質問した。

 するとカズレーザーは「バラエティにしゃしゃり出てくるアナウンサーって、そんなに好きじゃないんですよね」とバッサリ。それは会社の命令だからしかたがないと周りがフォローし、竹内アナも「私でも、(番組を)ご一緒したとき、そんな別にしゃしゃってないですよね?」と反論。すると「いやいや、でも、10位じゃなくて6位に座ってたじゃないですか」とバッサリ。

 カズレーザーは「タレントさんは美貌で勝負して、アナウンサーはしゃべりで勝負してるわけじゃないですか。だから9(位)とか10(位)に座っときゃいいのに、しゃしゃり出るから」と全否定。アナウンサーとつきあうことは考えづらいのかと聞かれたカズレーザーは「あんまり、ですね。アナウンサーのいいところって収入が安定してるくらいしかパッと思いつかない」と語り、竹内アナは「え〜、そうなんですね……」とだいぶヘコんだ様子を見せていた。

 そんな竹内アナがエンディング前に逆襲を開始。特に誰も竹内アナに話を振っていないのに、いきなりカズレーザーに「どういうデートをされるんですか?」と挑戦的な質問を投げかけたのだ。

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