元カレに「絶対送ってはいけない」LINE・6パターン (1/2ページ)
何かあるとすぐに頭をよぎってしまう元カレの存在。気心知れている相手であるだけに、つい連絡を取りたくなることもありますが、もし連絡を取るにしても避けた方がいい内容とはどのようなものなのでしょうか。働く女性が考える、元カレに送ってはいけないLINEの内容を見てみましょう。
(1)会う約束をうながす内容・「会おうなどの約束LINE。ぶっちゃけ次に会うなら別れるなと言いたくなる」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「『ご飯食べにいかない?』とか会うことを前提としたLINE。今付き合っている相手にとても失礼なことだと思います!」(22歳/小売店/販売職・サービス系)
これは女性の方に未練があるケースが多いと思いますが、たとえ何とも思っていなくても、そう簡単に「別れたから友だちだよね」とはなりません。「会いたい」という気持ちを伝えれば、どんなことが起きても不思議ではない状況を自ら作ることになるでしょう。
(2)復縁を希望する内容・「復縁希望のLINE。気持ちが冷めた後の復縁希望は逆効果」(23歳/その他/販売職・サービス系)
・「ごめんねとかやり直したいですね。自分が惨めになるから」(29歳/その他/その他)
こちらが復縁を希望していても、元カレに気持ちがない場合は、しつこい女だと思われてしまいます。人生にはすっぱりあきらめなければならないときもありますね。
(3)交際当時を思い出すもの・「ラブラブな感じのスタンプ、ラブラブだったころによく使っていたスタンプ」(29歳/小売店/クリエイティブ職)
・「元カレからもらったものを使っていることがわかる写真。未練がましいと思われそうだから」(28歳/ソフトウェア/販売職・サービス系)
これは自分自身も当時を忘れることができず、かつ相手にも交際していたときのことを思い出させてしまいます。ともすれば心まで当時に戻ってしまう可能性もあるため、送らない方が無難かもしれません。