毎年節分シーズンに登場するインパクトたっぷりの「でん六」の鬼のお面は、赤塚不二夫の作品だった! (2/2ページ)

おためし新商品ナビ



「福豆」「小袋福豆」などの王道の豆のみ製品もいいが、やはり節分気分を極限にまで高めるためには豆を入れるマスにもこだわりたい。

そこで注目したいのが出羽三山・羽黒山伏祈願済みの霊験あらたかが期待できる「でんちゃん福ます」。鬼を追い出す効果もひときわ高い気になれるので、ぜひこの本格的なマスに入れて豆まきに挑みたい。にゃんじゃ鬼のミニカードが入っているのも楽しい。

さらに「にゃんじゃ鬼」のようにポップなお面も良いけれど、より古式ゆかしい雰囲気を大切にしたいという人ならば、「年の豆」に付属してくる、本気で子供を怖がらせることのできるマジ鬼顔のお面がおすすめ。

記者はこちらも大いに気に入った。

■でん六節分まつりでお好みの鬼のお面やマスをゲットして楽しい豆まきタイムを家族で過ごそう!

一年に一度のことだから、後片付けのことは置いておいて、盛大に豆をまいて鬼を追い出し、幸せを招き入れる節分・豆まきを大いに楽しみたい。お気に入りのお面をつければ鬼気分も盛り上がるし、家族のムードも盛り上がるはず。それでは良い節分を!
「毎年節分シーズンに登場するインパクトたっぷりの「でん六」の鬼のお面は、赤塚不二夫の作品だった!」のページです。デイリーニュースオンラインは、にゃんじゃ鬼おそ松さんお面赤塚不二夫カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る