宇宙人の存在を認めた7人の政府要人 (4/4ページ)

カラパイア

彼は町の人々が政府に口止めされたと主張しており、後に宇宙飛行士としての地位を確立したあと、その力を行使してロズウェル事件に関する秘密を解き明かそうとしたが新しい情報は何一つ出てこなかったという。・7.ロバート・サラス(アメリカ元空軍大尉)


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 モンタナ州で大陸間弾道ミサイルを開発していた元アメリカ空軍大尉のロバート・サラスは不思議な体験をしている。ある時ミサイルが数分の間誤作動を起こしたという。そしてその時、UFOを見たという。

 彼によるとUFOは核兵器を誤作動させることができ、その場合は核兵器をもう一度手動で設定し直さなければならないという。

 彼の部下も同様のUFOを目撃した。三角形の飛行物体が、溶けた鉄のようなものを空に吐き出していたという。サラス氏はこの事を上官に伝えると、上官はその件について否定も肯定もしなかった。ただ、「それはトップシークレットだ」とか、「気のせいだ、忘れろ」と返答したと主張している。


via:Government Officials Who Admitted The Existence Of Aliens/ translated riki7119 / edited by parumo



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