ドキッ! 彼女・妻に「オンナ」を感じる瞬間・6選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■子どもと一緒にいるとき

・「子どもに優しく接することができる」(36歳/学校・教育関連/その他)

・「子どもをあやすときに自分よりも上手い」(36歳/医療・福祉/専門職)

子どもの相手が自然にできたり、いつもより笑顔になっている彼女や妻の姿に母性を感じるという人も。まだ結婚を意識していない男性でも、こういう彼女の姿を見ると母親になったときのことを想像してしまうのかもしれませんね。

■家事をそつなくこなす姿

・「料理をテキパキ作ってるところを見たとき」(26歳/その他/事務系専門職)

・「簡単な裁縫とかを、当たり前のようにやってのけるとき。尊敬さえする」(39歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

男性だと苦手な人も多い家事。女性たちが当たり前のようにこなす姿は尊敬してしまうという意見も。女性だからできるというわけではないけれど、家事ができる女性には家庭的な一面も感じるようですね。

■まとめ

ずっと「オンナ」のはずなのに、それを意識しなくなっているのは一緒にいることが自然になった証拠とも言えそうですが、女性としてはいつも女の部分を感じていてほしいという気持ちもありそう。でも、たまにドキッとさせるというのも彼氏や夫に自分を意識させる方法として使えそう。長く一緒にいたとしてもギャップを感じることで、あらためて魅力を発見することに繋がるのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2017年1月にWebアンケート。有効回答数390件(22歳~39歳の働く男性)

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