ドキッ! 彼女・妻に「オンナ」を感じる瞬間・6選 (1/2ページ)
ずっと一緒にいると当たり前になってしまう人もいる、彼女や妻が「オンナ」であるという事実。もちろん、性別としてのちがいは感じていても女性らしさという意味での女という意識は少しずつ薄れていくようです。今回は、そんな男性たちがふとした瞬間に改めてて感じる彼女や妻の「オンナ」の部分はどこなのかについて聞いてみました。
■かわいいものに反応するとき・「かわいいものに非常に反応するところ」(30歳/その他/その他)
・「やっぱりキレイな部屋とか、服とかかわいいものが好き」(31歳/情報・IT/技術職)
かわいいものや小さいものに瞬時に反応する。口癖になっている人も少なくない「かわいい!」という反応は、男性から見るとやはり女性特有の言動にも思えるのかもしれませんね。
■薄着になったとき・「薄着のときはそう感じちゃいますね」(35歳/不動産/営業職)
・「ボディラインが見える服装を見たとき」(35歳/情報・IT/技術職)
女性らしさを感じるのは、曲線的なボディラインを見たとき。柔らかなバストやくびれたウエストなど女性ならではの体つきに改めて「オンナ」だったんだなと気づく人も多そうですね。
■横顔がキレイに見えたとき・「化粧して外に出ていて、ふと横顔を見たとき」(34歳/商社・卸/営業職)
・「横顔などがすごく美人に見える瞬間」(38歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
一緒にいる時間が長くなるとマジマジと顔を見つめることも少なくなるようですが、ふとした瞬間の横顔に「キレイだな」と感心する男性も。スッピンを見慣れてしまうとメイク顔が新鮮に感じることもあるのかもしれませんね。
■甘えられたとき・「固く閉まっている瓶のふたが開けられず、開けてと頼まれたとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「普段は厳しいのに急に甘えてくるとき」(36歳/運輸・倉庫/その他)
女性の弱さを前面に押し出して甘えてきたり、普段とちがったしおらしさを見せたり。甘えっぱなしだと男性もウンザリしそうですが、たまに女性に甘えられるのはまんざらでもないという男性も少なくなさそうですね。