【まさに外道】俺のためにゲージ作ったんだってな→いい「おもちゃ」になったよ!まさに外道 (1/2ページ)

秒刊サンデー

【まさに外道】俺のためにゲージ作ったんだってな→いい「おもちゃ」になったよ!まさに外道



赤ちゃんは1歳ぐらいになると、自由に動き回り、数分前まで寝床に居たのに目を話すとすぐに違う場所に移動してしまいます。なんとも行動力がハンパないといいますか、その子どもの成長に嬉しくも感じるわけですが、あまりに成長が早く我々大人でも手に負えない状況になることもしばしばあるようです。

さて今回話題となっているのは、こちらイングランドのファルマスに住む赤ちゃん。1歳8ヶ月のレオくんはとてつもなくやんちゃで、このように危ない場所にゲージをつけないと、どんどん家の中に侵入してしまいます。特にキッチンなどでは、危険がいっぱいなのでこんなゲージをつけるのですが、それにしても高すぎませんかね、ゲージ。

いや・・・これむしろレオ君にとってはそもそもゲージの役割をはたしていないのかもしれません
身長と比べ、高さ2倍以上あるこのゲージを・・・



レオ君、いとも簡単によじ登り・・・



このイタズラな笑顔のレオ君。



レオ君!!難なくクリア。
最後の着地も慎重に手慣れた様子のレオ君!

全くゲージの役割を果たしていないばかりか、彼にとって単なる遊具でしかありません。
レオ君身体能力やばすぎ。
「【まさに外道】俺のためにゲージ作ったんだってな→いい「おもちゃ」になったよ!まさに外道」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る