【2/2スタート!】二人の距離が縮まる「バレンタイン先駆けデート」はここで決まり! (4/4ページ)
二カラグア産のルゴソと呼ばれる希少品種のカカオ豆を使ったショコラや、スモーク香のあるキューバのカカオ豆のショコラが合うと思います」

パスカル・ル・ガック氏(『メゾン・デュ・ショコラ』のクリエイティブディレクターを務めたこともある、フランスのトップショコラティエの一人)
「澪は普通の日本酒よりもずっと飲みやすく、フレッシュな飲み心地がとてもいい。おいしいお酒ですね。チョコレートにあわせるなら、果実味を感じるものがいい。
キイチゴやイチゴ、クランベリーといったレッドフルーツのガナッシュ。ミルクよりもブラックチョコレートが合うと思います」
ムムムっ! 「おかわりしたいくらいおいしい」なんて、俄然スパークリング清酒「澪」に興味が湧いてきました。
ご紹介したチョコレートと、スパークリング清酒「澪」・「澪」<DRY>との組み合わせは、日本でも味わうことができます。
このコメントを見せれば、辛党の彼もきっと、チョコレートデートをしたくなるのでは?
世界のショコラティエが絶賛するチョコレートとスパークリング清酒を日本で味わおう!

年齢を重ねることの弊害のひとつは、固定観念が強くなってしまうことです。デートのパターンにしろ、食事にしろ、若いころのように冒険をすることって、少なくなりますよね。
でも、たまには固定観念を破ってみるのもいいものです。新鮮な味と体験が、二人の貴重な思い出になることだけは、保証できますよ。