男子も脱帽! 女子の「あざとさ」が見えた瞬間・6選 (1/2ページ)
策を練り、ひそかに実行するのは女性の処世術。ただその行動は男性から見て、「なんとも、あざとい!」行動に見えてしまうことが……。そこで働く男性に、「あざといなぁ」と感じた女性の特徴について教えてもらいました。
■メリットがあるかないかで、友だちを選んでいること・「自分がかわいく見えるように、あまりかわいくない女友だちと一緒にいる女性」(23歳/警備・メンテナンス/技術職)
・「嫌いだと言っていた人と、メリットがあるから、と毎日一緒に弁当を食べていた」(35歳/医療・福祉/専門職)
友だちに「一緒にいるメリット」を求めるなんて、男性から見ると理解不能!? 女性は自分のために、人間関係を利用してくることが……。
■好感度をあげるために、何かをわざとやってくる・「自分に必要ないものを他の人に渡して好感度を上げている」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)
・「普段やらないようなことをやったりして、いい風に見せている」(33歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
好感度は「自分の評価」に関わってくるため、女性が重要視するポイントですよね。ただその行動がわざとらしすぎると、あざといだけに見えてしまうことも!?
■お金が絡むと損得計算がよく働くところ・「金の支払いでみんなで出し合うときに、間違っても自分が損しないようによく計算する」(36歳/その他/その他)
・「給料日前でお金ないと言っておごってもらうとき」(32歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
お金がからむシーンでは頭の中の電卓をさっとたたき、計算して動けるのが女性。お金が絡んだときの女性の瞬発力には、男性も目を見張るものがあるよう。