男友だちとの結婚アリ?ナシ?相手をジャッジするための7つのポイント (1/2ページ)
アラサーになると、結婚を強く意識する女性は多いでしょう。周りにいい人がいれば、「彼との結婚はどうかな?」と考えることもあると思います。
例えば、その相手が男友だちだった場合、あなたは彼との結婚のアリナシをどう判断するでしょうか?「ふたりの関係次第」とは別に、女子が考えたいジャッジポイントをご紹介します。
◆1.異性として意識できるか異性として意識できない人とは付き合えないですし、結婚のイメージも湧きづらいもの。男友だちに少しでも異性として意識する瞬間があるなら、結婚の可能性は十分あると思います。
反対に、「友だちとしてはアリだけど、男女の関係になるのはちょっと……」の場合、どんなに仲が良くても、恋愛関係になるのは難しそうです。ただし、お互いに合意のうえなら、“人生のパートナーとしての結婚”という考え方はあるかもしれません。
◆2.彼と話したい、会いたいと思う
始めのうちは友だちとして、でいいと思います。仕事の愚痴をこぼしたい、ストレス発散がてら遊びに行きたい。そんな前向きな感情がお互いに抱くのなら、ひょんなことから異性として意識するきっかけって、いくらでもあると思います。
というのも、男性って女性よりも異性同士の友だち意識が薄く、あわよくば……と考えている人が多いのです。
◆3.お互いに結婚を意識しているアラサーともなれば、男性も本格的に自分自身の結婚について考え出す時期です。お互いに結婚を意識していて、「誰かいい人がいれば結婚したい!」と思っているのなら、友だち関係って絶好の結婚相手になると思います。
眼中になかった男友だちも、久しぶりに会ってみたら社会人経験を通じて、意外と頼りがいのある男になっているかもしれませんよ。
◆4.一緒にいると楽しい相手と一緒にいると楽しいって、すごくいい感情だと思います。