まさに二次元化!? 美女によるコミック風ボディペイントが凄すぎる (1/2ページ)
肉体を“二次元化”する感覚のボディペインティング。
デザイナーでありモデルのケイ・パイクさんは、コスプレとボディペインティングの融合を自らの体で試みているそうで、ビビッドな色遣いによる独特な技法が特徴となっている。
その驚くべきテクニックをご覧いただきたい。
映画『スター・ウォーズ』シリーズに登場するC-3POも、パイクさんの手にかかると、アメコミ風のタッチも鮮やかなボディペイントにアレンジされてしまう。
そんな彼女の凄さは、全てがセルフ・ペインティングであるという点もあげられる。人の手を借りずに、左右の手で器用に絵筆を扱いながらペイントを仕上げていく様子には驚かされるばかりだ。
ちなみに胸の着色に関してだが、ラテックス製のブラでコーティングをしたうえでペイントしているらしく、決してヌードではないので安心していただきたい。