男子の嘆き! デート中、見栄を張って後悔してるコト (1/2ページ)

マイナビウーマン

男子の嘆き! デート中、見栄を張って後悔してるコト
男子の嘆き! デート中、見栄を張って後悔してるコト

誰だって、気になる異性の前では自分をよく見せたくなるもの。そのため、つい見栄を張ってしまう……! なんて経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか? 今回は男性のみなさんが「デート中、見栄を張ってしまい、後悔していること」についてエピソードを教えていただきました。

(1)食事をおごる

・「ご飯代をすべてご馳走したら、すっからかんになった」(32歳/運輸・倉庫/技術職)

・「高級料理のお店を予約して行ったこと」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

男性が見栄を張りやすいポイントと言えば、食事のお支払い。好きな女性を喜ばせたくて、ついつい全額支払ってしまうということもよくある話ですよね。高級なお店で男性がごちそうしてくれたら、女性のほうは脈アリだととらえていいかもしれません。

(2)贈り物で奮発!

・「50,000円のプレゼントをした。大見栄張ったなー」(36歳/学校・教育関連/その他)

・「プレゼントを奮発して、会計のとき一瞬たじろいだ」(38歳/自動車関連/事務系専門職)

彼女に「欲しい」と言われて、つい「いいよ」と言ってしまったけれど……お会計の段階ですでに後悔している男性もいるよう。とはいえ、「お金がないからダメ」と言えば、彼女の機嫌が悪くなるのは、容易に想像できます。女性側の配慮も必要なのかもしれませんね。

(3)知ったかぶり

・「デートで行く予定の店やコースを、前日または早めに行って下見し、さもそこをよく知っているかのように思わせる」(35歳/食品・飲料/営業職)

見栄を張って高級店に出向いたとしても、「慣れていない雰囲気」はすぐに伝わってしまいます。より精度の高い見栄を張るため、こんな工夫をする方も……。陰でそんな努力をしてくれていると思うと、女性としてはうれしいですよね。

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