職場で起こった! 悲しいバレンタインの実話8選「渡したのに返された」 (1/2ページ)

フレッシャーズ

早いもので今年のバレンタインまで残りあと数日となりました。会社の人に配る義理チョコをすでに用意している、逆にいくつもらえるかわくわくしている、そんな社会人もいるでしょうね。本当ならハッピーバレンタインのはずなのに、悲しいバレンタインになってしまったという経験はありませんか? せっかくのバレンタインなのに悲しい思いをしてしまった、そんなエピソードを社会人のみなさんに聞いてみました。


■会社でのバレンタインにまつわる悲しいエピソードを教えてください。
●誰からももらえなかった

・義理チョコでも一つくらいもらえると思っていたから(男性/33歳/商社・卸)
・お返しを考える必要がないので楽といえばそうだが、ちょっと寂しい気持ちになるので(男性/30歳/学校・教育関連)
・大量のチョコを配られたのに自分の所には来なかった。なぜ自分だけもらえなかったのかわからなかった(男性/40歳/情報・IT)
・義理でももらえないのは寂しい(男性/34歳/金融・証券)

●バレンタイン禁止だった

・職場がバレンタイン禁止で何ももらえなかった(男性/39歳/学校・教育関連)
・社内メール便でチョコを送るのが禁止になったので、地方営業所の人にチョコを渡すのが難しくなった(女性/50歳以上/情報・IT)
・女子社員の金銭的負担の軽減のため、会社でチョコレートの配布が禁止になった(男性/37歳/その他)
・チョコ禁止令が出て、いっさい職場での義理チョコがなくなったとき。前年までたくさんもらえた義理チョコが全くもらえなくなった(男性/50歳以上/電機)


●せっかく用意したのに……

・手作りしたら、翌日に熱を出して渡せなかった。

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