トーシンパートナーズ、東京のポテンシャルをさらに高める進化をつづける港区・芝浦の魅力あるエリアに立地する「ZOOM芝浦」を2月13日(月)に販売開始 (1/4ページ)

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株式会社トーシンパートナーズのプレスリリース画像
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立地、デザイン、設備にこだわったマンションの開発・販売を手がけている株式会社トーシンパートナーズは、特区構想の推進をもとに複合施設・新駅の建設・開業など東京のポテンシャルをさらに高める再開発が進む港区・芝浦の好ロケーションに立地する最新物件「ZOOM芝浦」の販売を2月13日(月)に開始しました。2014年からグッドデザイン賞を3年連続で受賞している実績を誇る最新の「ZOOMシリーズ」です。

「共存共栄の、あしたをつくる。」という企業理念のもと、シングル・コンパクトマンションによる不動産経営を支援する株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:吉田隆也)は、日本経済の中心地からアジア経済の中心地へと変貌を続ける東京、その東京の中でも、高度な進化をつづける港区・芝浦という絶好のロケーションを実現した「ZOOM芝浦」の販売を2月13日(月)に開始します。

「ZOOM芝浦」が立地する港区・芝浦周辺は、日本を代表する大手企業・世界規模の外資系企業が拠点を置いていることをはじめ、国際競争力のアップを目的とした「アジアヘッドクォーター特区構想」が進行中です。さらに、大規模複合施設やJR山手線の新駅やリニア中央新幹線の「品川駅」の建設・開業が予定されるなど、“次世代の日本をつくる”再開発が進んでいるエリアになります。

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