懐かしい! 小学校時代の給食の時間あるある8選「牛乳早飲み対決」 (2/2ページ)

学生の窓口

わがままを聞かないとうるさいから、仕方なくしてあげていた(女性/22歳/大学4年生)
・自分の分を多めにつぐ。いっぱい食べたいから(男性/20歳/大学3年生)
・自分の給食を運んでくれる人には多めによそる(男性/20歳/大学2年生)

●余り物はじゃんけんで!


・余ったプリンの争奪戦(男性/20歳/短大・専門学校生)
・唐揚げのじゃんけんに命を懸ける。みんな、本気(男性/21歳/大学2年生)
・カレーライスのときは争奪戦。とくにインフルエンザ時期に給食のデザートが余っているときは最高だった。人気のデザートも余るから一つ余計にもらえてうれしかった(男性/21歳/大学3年生)
・あげぱんの人気の高さ。異常としか言えないぐらい人気が高かったから(男性/25歳/大学3年生)

●その他

・こっそり嫌いなものを食べてもらう。残してはいけないというルールがあったから(女性/19歳/大学1年生)
・いつまでも食べられない人は昼休みも嫌いなものと向き合う。自分自身が嫌いな野菜相手にそうだったから(男性/20歳/大学3年生)
・誰が一番早くおかわりするかを競っている。実際にあったし、給食といえばそれが思い浮かぶ(女性/19歳/大学1年生)
・おつゆを運ぶ途中にぶちまけて、他のクラスにわけてもらいに行く(女性/21歳/大学3年生)

給食の時間が学校に行く楽しみになっているところもありましたよね。今では食べることができないですが、エピソードを聞いているとまた給食を食べたいと思ってしまいます。

給食メニューが配られると、自分の好きなおかずが出る日をチェックしたりしませんでしたか? 人気のおかずが出る日は、給食の時間がすごく盛り上がるので楽しかったですよね。同窓会などでも、給食のネタで盛り上がれそうです。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年2月
調査人数:大学生男女401人

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