第3回 運命の人どこで出会う? 初対面で何を話す?(アルテイシア) (4/8ページ)

恋学

とメリットを並べましたが、「それなりの金を払うんだから、そらメリットはあるわいな」という話です。
とはいえ「マッチングする出会いはどこに転がってるかわからない」のも真実。

私自身、独身時代は「伴侶はいねが~!!」とナマハゲのごとく婚活に邁進していましたが、夫とはたまたま近所のバーで出会いました。周りを見ても、バーや趣味つながりや友人の飲み会など、出会い目的じゃない場所で伴侶に出会ったという人も多い。
なのでフットワーク軽く、いろんな場に出かけるのがおすすめです。そして1番理想的なのは、それが婚活の息抜きになること。

婚活は心身ともに疲れるので、たまには息抜きが必要です。
ナマハゲ時代の私も「もう恋愛だの結婚だのどうでもいい……性別のないナメック星に行きたい……」と夜空を見上げて「死兆星が見える」と呟いていました。
そんな婚活疲れを癒すべく、酒好きの私はバーに通っていて、アムロ(CV古谷徹)の声がキッカケで……という話の続きは『59番目のプロポーズ』でどうぞ。

夫とは恋愛だの結婚だの意識しない場で出会ったので、素で接することができました。

「第3回 運命の人どこで出会う? 初対面で何を話す?(アルテイシア)」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る