【清水富美加】大川隆法がレプロ社長の召喚に成功!その衝撃の内容とは (1/3ページ)
女優・清水富美加が心身の披露から芸能活動を休止、そのままエル・カンターレ大川隆法総裁先生率いる「幸福の科学」への出家を語ったため大きな騒動に。この騒動では清水富美加側が労働条件や待遇面の悪さ、意に沿わない仕事も引き受けなければ干されてしまうといった業界の慣例暴露を行うと、所属事務所であるレプロエンタテインメント側はこれらを真っ向から否定。
一方報道を巡ってはテレビメディア側が身内擁護とも受け取れるレプロ擁護一色となったためインターネットを中心に大きな反発が。
一連のビッグウェーブを見事に乗りこなしたのは...、やはりエル・カンターレ大川隆法総裁先生。なんと、レプロエンタテインメント社長・本間憲氏の守護霊インタビューに成功し、この模様を2月16日より幸福の科学各精舎で公開という驚異的なフットワークの軽さを披露してくれたのだ。というわけで早速拝聴してきたよ~。
ありがたいお茶なんぞ頂きつつ早速レプロ本間社長(守護霊)の本音に迫ります。開始から約15分という大川隆法総裁先生の冒頭挨拶には「実はもう幸福の科学に(本間社長の守護霊が)何度も来てんだけど」「守護霊というか悪魔かと思った」との言葉もあり、既に顔なじみである様子が伺えた。
そしていよいよ本間社長の守護霊がエル・カンターレに...。と思ったら今回の守護霊インタビューは本部のチャネラーの方が代行!
その際にはエル・カンターレから「2~3日体調悪くなるだろうから、もう教団としては10億円くらいの損失が出るかもしんない」といったスケールの大きなギャグも。
このまま本間社長の守護霊がチャネラーに降りてくると、早速「なんだよ!俺は表には出ないんだよ!」と悪態をつく守護霊。これには隙かさず教団幹部から「自分から来たんじゃないか!」と鋭いツッコミが。
その後も本間社長の守護霊は教団用語を用いてエル・カンターレを爆笑させるという一幕も作り出すなど、和やかバトルムード。堂々巡りの様相を呈したバトルを要約すると以下の通り。
「俺んとこ(レプロ)だけが著しく悪い契約なら言われるのも仕方ないけど業界全体みてみ?どこもやってるよ。