前年覇者の杉田祐一が元世界71位のステッベを下して準々決勝へ [島津京都チャレンジャー] (2/2ページ)
※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位、Qは予選勝者、PRはプロテクト・ランキング(ケガなどで長期休養を余儀なくされた選手への救済措置)
◇ ◇ ◇【男子シングルス2回戦】
○1杉田祐一(三菱電機)[1] 6-4 5-7 6-3 ●4セドリック マルセル・ステッベ(ドイツ)[PR]
○6ロイド・ハリス(南アフリカ)[Q] 6-4 6-4 ●7ウー・ディ(中国)
○26チェン・ティ(台湾)6-3 6-4 ●28フランコ・シュクゴール(クロアチア)
○32グレガ・ゼムラ(スロベニア)[2] 6-3 6-3 ●29クォン・スンウー(韓国)[Q]
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【男子ダブルス準々決勝】
○1サンチャイ・ラティワタナ/ソンチャット・ラティワタナ(タイ)[1] 6-4 7-5 ●4ブラズ・カブチッチ/フランコ・シュクゴール(スロベニア/クロアチア)
○7ルベン・ゴンサレス/シェイ・チェン ペン(フィリピン/台湾)7-6(5) 6-7(2) [10-7] ●5ゴン・マオシン/ジャン・ザ(中国)[3]
○9ルベン・ビーママンズ/ヨリス・デ ルール(ベルギー)6-2 3-6 [10-8] ●12スティーブン・デ ワード/アンドリュー・ウィッティントン(オーストラリア)[4]
○16マーク・ポルマンス/ルーク・サビル(オーストラリア)[2] 6-3 3-6 [10-4] ●14ペン・シェンイン/ウー・ディ(台湾/中国)
(テニスマガジン/Tennis Magazine)