【バレエシューズ】を大人シンプルに履きこなすテクニック (1/4ページ)

ANGIE



フラットで履きやすく、見た目も可愛らしいという理由から、年齢を問わず定番アイテムとして愛され続けているバレエシューズ。

リボンがついていたり、つま先も丸かったりとまさに女性らしさが詰まった一足ですが、ともすると幼く見えがち。20代の頃はあえて甘くまとめるのも良かったかもしれませんが、30代女子としては大人っぽく仕上げたいですよね。

そんな人のために、バレエシューズでも幼く見えないコーデ術をご紹介します!


黒をメインにモノトーンでスッキリ仕上げ
大人っぽさを底上げするなら、まずは黒を基調としたモノトーンでコーディネートを組んでみましょう!

白のみだとイノセントな印象になって幼く見えてしまうこともあるので、黒を多めに取り入れると効果的です。黒が多いと一見重くなりがちですが、抜け感を演出してくれるバレエシューズがバランスを取ってくれています。

Photo by Pinterest


モノトーンでまとめるときは、バレエシューズもブラックなどのあまりヴィヴィッドではない色を選んだほうが、洗練した印象に仕上がります。
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