子どもの夢の常識を変える!営業を世界の子ども達の憧れの職業にするために、一般社団法人国際営業代行協会設立! (2/6ページ)
日本で多くのビジネスパーソンが従事している営業職(総合職)は現在、グローバル企業では「プラクティス・ディベロップメント(略称:PD/Practice Development)」=機会を創造する者と呼ばれています。
営業職(総合職)は、物を売るセールスパーソンではなく、お客様に機会を創造するPDであるべきと考え、やりがいと魅力ある職種として価値を高めていくために、PDを細かく定義し、広く「教育」「資格」「機会」を提供していくのが「一般社団法人国際営業代行協会」の目的であり、設立趣意です。
営業の価値が上がれば、会社の売り上げが上がり、経済はさらに飛躍的に周ります。
日本の国家予算約90兆円の100倍に及ぶ1京円の経済効果を産み出します。
PDAAでは、3月3日(金)に開催する創立披露宴にあたって、広く報道機関へ向けて取材・撮影の申しこみを受けつけています。
▼ 「一般社団法人国際営業代行協会」(略称:PDAA)
公式ウェブサイト:http://www.pdaa.or.jp/ (現在鋭意製作中)
■「セールスマン」「セールスパーソン」から「プラクティス・ディベロッパー(略称:PD)」への普及と定着をめざして
3月3日(金)午後に東京・千代田区のセンチュリーコート丸の内で創立披露宴を開催するのは、営業職(総合職)の価値を高める目的で「教育」「資格」「機会」の提供をめざして設立された「一般社団法人国際営業代行協会(略称:PDAA)」です。
現在、日本では営業に従事する職種を一般に「営業職(総合職)」と位置づけていますが、世界規模でグローバルにビジネスを展開している外資系企業などでは「プラクティス・ディベロップメント(略称:PD/Practice Development)」=“機会を創造する者”と呼んでいます。