子どもの夢の常識を変える!営業を世界の子ども達の憧れの職業にするために、一般社団法人国際営業代行協会設立! (1/6ページ)
セールスマン(売る人)からプラクティス・ディベロップメントへ。(略称:PD/Practice Development=機会を創造する者)。営業とは、物売りであるセールスマンから、機会を想像するPDであるべきだとの考えのもと設立された「一般社団法人国際営業代行協会(略称:PDAA(ピーダ)/International Practice Development Agent Association)」は、3月3日(金)に東京・千代田区のセンチュリーコート丸の内で創立披露宴を開催。現在、報道機関を対象に取材・撮影の申しこみを受付中です。
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営業と聞いてどんなイメージがあるでしょうか?ノルマが大変そうとか、一部の限られた人しか稼げなそうとか、売りつけられそうとか、そう言ったイメージをお持ちではないでしょうか?
営業は、基本的にネガティブなイメージを持たれることの多い職業です。
そのネガティブなイメージを払拭し、営業の価値を高め、憧れの職業へと社会的に認められるようにするため、「教育」「資格」「機会」の提供を目的として設立された
「一般社団法人国際営業代行協会(略称:PDAA(ピーダ)/International Practice Development Agent Association」(事務局所在地:東京都渋谷区、代表理事・会長:小林一郎、理事長:高橋英樹)は、3月3日(金)午後に東京・千代田区のセンチュリーコート丸の内で創立披露宴を開催します。