共同通信社の「記事画像交換システム」に、オプサスが日本ティーマックスソフトのTibero RDBMSを導入 (3/4ページ)
その上、従来の標準的なDBであるOracle等に比べ、導入コストや運用保守費用が大幅に削減されます(5年間でランニングコストを含めてほぼ1/2のコスト削減※3が可能です)、移行作業期間も従来のソフトと比べて、約1/3に短縮※3となるなど、リーズナブルな料金体系によりTCO削減を可能にしています。また、「Tibero」の手厚いサポートや、各システムへのカスタマイズも可能にする開発能力の高さが安定したDB運営を実現しています。
※3)コスト削減および作業期間の短縮に関する数値は、移行作業中の検証による。
◆オプサスについて
オプサスは、1995年3月設立以来、ビジネスアプリケーションからエンデベッド(組み込み)に至る幅広い分野において、ユーザー企業の成長力と競争力を高めることをテーマに、コンサルティングからシステム構築、開発、運用・保守の幅広いサービス提供をしています。ビジネスアプリケーション技術、Web関連技術、通信技術からマイコン・ハードウェア制御といった現場で必要とされる高度な技術を磨き、すべてのお客様に求められるソリューション構築を進めています。
http://www.opsas.co.jp/
◆日本ティーマックスソフトについて
日本ティーマックスソフト社は、韓国ティーマックスソフト社の日本法人として2000年に設立されました。韓国ティーマックスソフト社で開発されている、TPモニター「Tmax」、Webアプリケーションサーバー「JEUS」、リホスト・ソリューション「Tmax OpenFrame」、およびデータベース「Tibero RDBMS」、高機能データ・統合ソリューション「ZetaData」など、ユーザーシステムの中核を担うミドルウェアや各種ソリューションの販売および技術サポートなどを行っています。