留年決定の土屋太鳳に主演ヌード計画 舞踏学で鍛えた“肉体の躍動”は必見
以前、情報番組で驚異の柔軟性を見せた土屋太鳳(22)。180度開脚で自身の苗字である「土」という字をマットの上で文字通り身体で表現して周りを仰天させた。
'13年に、日本女子体育大学の体育学部運動科学科舞踏学専攻に進学した現役の女子大生で、順調ならば、この春に卒業する予定だったが、'15年のNHKテレビ小説『まれ』の主演を務めて以来、仕事が多忙となり、留年が決定してしまったという。
「たくさんの方々に支えていただきながら、時間をかけて卒業を目指します」
自身の画像投稿サイト『インスタグラム』でそう綴った土屋だが、昨年1年の大活躍ぶりを考えると、本人としても想定内のことだったに違いない。
「“時間をかけて”とは言っても、本人的にも事務所的にも、猶予は1年と考えているようです。今年、すでに4本もの映画の公開を控えていますが、今冬公開予定の『8年越しの花嫁』も、すでにクランクアップしている。しばらくは、プロモーション以外の仕事はセーブしながら学業に専念して、出席日数を稼ぐ意向のようですね」(映画関係者)
そしてナント、無事に卒業を決めた暁には、こんな仰天プランがあるという。
「土屋の女優への情熱は本物で、これまで出演しているような少女マンガ原作の胸キュン作品ではなく、人間ドラマや文芸大作で、女性のリアルさを表現したいという思いがあるようです。新たな土屋をアピールするため、主演映画でのヌード披露も辞さない構えだといいます。大学卒業をきっかけに大きく舵を切ろうと、出演作品やCM契約なども見直していく意向で、現在、調整に入っているようです」(芸能プロ関係者)
朝ドラ主演後のヌードというと、田畑智子や宮地真緒、池脇千鶴や、古くは遠野なぎこなど、実は決して珍しくはないが、
「清純派の朝ドラヒロインのヌードは、大きな話題になるはずですが、宮地などは、旬を過ぎてからのご開帳でしたからね。作品にも恵まれず、特に女優としての評価も得られずに“脱ぎ損”となっているのが現実です」(前出・映画関係者)
それに比べ土屋は、映画やテレビに引っ張りだこだけに、この人気は1〜2年では揺るぎそうもない。もし彼女が脱ぐなら、当然、出演作品が選べるし、インパクトも絶大だ。
「土屋は、ダンスで鍛えた肉体派です。今までになかったタイプですし、生身の裸体表現でこそ、その真価を発揮するのでは、と期待が掛かっています。全裸公開のXデーは、大学卒業予定の1年後とか」(同)
バレエダンサーから大女優に転身した草刈民代のヘアヌードを彷彿させるような、いやそれ以上エロく大胆な“太鳳ちゃんヌード”を待ち望んでまーす。