ビジネスパーソンの教育研修事業を手がけるジャパンラーニングが外国人従業員の行動特性を“見える化”する独自開発の「Japan EQ300」を3月1日より提供開始 (2/3ページ)

バリュープレス




▼ 「Japan EQ300」紹介ページ:http://www.japan-eq.com/

■これまで蓄積してきたデータを活用して独自開発した外国人従業員向けプログラム

ジャパンラーニングが3月1日(水)に提供を開始した「Japan EQ300」は、これまで日本で40万人超のビジネスパーソンの行動変革をサポートしてきた実績に基づいて独自開発した外国人従業員を対象とした行動特性(EQ)を数値化するプログラムです。

戦後、短期間のうちに世界有数の先進国になった日本の“おもてなし”の心、「礼節」「勤勉」「団結」「約束」の精神、そして日本人の“行動特性”があらためて注目を集めています。

ビジネスのグローバル化にともなって、国内も海外拠点・事業所で日本人従業員・スタッフと外国人従業員・スタッフがともに働き、互いの行動特性を理解して“違いを受け入れ“、円滑なコミュニケーションを築いていくことがより重要になっています。

日本人従業員・スタッフの行動特性だけでなく、外国人従業員・スタッフの行動特性を“見える化”し、「EQプロファイル研修」で率直な意見交換に役立てることで、いち早く全従業員・スタッフ同士がチームとしての一体感が高まり業務の飛躍的な効率化、パフォーマンス向上が可能になります。

「Japan EQ300」は現在、日本語および英語によるサービス提供ですが、ジャパンラーニングでは下記のスケジュールでアジア各国・地域の言語によるサービス提供を予定しています。
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