【入学当時のスケジュール帳】行動あるのみ! 兼サー2女による新歓期の過ごし方ハウツー【学生記者】 (1/3ページ)

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こんにちは、お茶の水女子大学のリサです。

4月から大学入学が決まったみなさん、おめでとうございます! 今は大学生になったらどんな生活が待っているのか、期待や不安を抱いていることと思います。そこで今回は複数のサークルに所属している(兼サーしている)新2年女子(2女)の私が、入学当初のスケジュールを紹介します。まずは自己紹介から!

■プロフィール
学年:大学2年生
学部:文教育学部(教育学部と間違えられますが違います! 私は国際系専攻です)
サークル・部活:所属(放送系サークル、学園祭実行委員会、国際交流サークル、ESS、食物栄養に関することを行うサークル)
アルバイト:飲食店(週3~4回)

■ここがポイント! 新入生の4月の過ごし方

いろいろなところからたくさんの情報が飛び交っているので、先輩や友人との情報交換がマストだと思いました。4月は大学生活のことがなにもわからないので、サークルの新歓などで先輩にアドバイスをもらったり、友達と相談しあったりしました。お昼の時間には語学研修や授業関連のガイダンスがたくさん開かれていて、誘い合って参加したり、行けなかったガイダンスのビラをもらってきたりしてくれる友人がいたのでありがたかったです。お昼はほぼ毎日なにかのガイダンスに行っていました。サークルについては、新歓期は膨大な量のチラシが配られるので興味のあるものはしっかりチェックし、SNSやtwitterで情報収集しましょう。

ほかには、田舎者の私は、とにかく東京でキャンパスライフを送れることがうれしくて仕方なくて(笑)、井の頭公園や東京タワー、お台場などに遊びに行っていました。スケジュールには書いていないですが、週に数回、一緒に受験を乗り切った予備校仲間と会っていました。

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