荒川晴菜、井上雅、美濃越舞ら8人が本戦入り [慶應チャレンジャー女子] (1/2ページ)
「慶應チャレンジャー国際女子トーナメント」(本戦3月7~12日/賞金総額2.5万ドル/神奈川県横浜市・慶應義塾大学日吉キャンパス/ハードコート)の予選2日目は、シングルス予選決勝とダブルス予選が行われた。
シングルス予選は32ドローで争われ、第1シードの荒川晴菜(吉田記念テニス研修センター)、第2シードの井上雅(テニスラウンジ)、第5シードの美濃越舞(YCA)、第7シードの山外涼月(Club MASA)、第8シードの加治遥(園田学園女子大学)、第14シードの林恵里奈(早稲田大学)、上田らむ(ノア・インドアステージ)、北川梨央(テニスラボ)の8人が本戦入りを決めた。
ダブルスでは、宮原未穂希(TEAM 自由が丘)/吉冨愛子(橋本総業ホールディングス)と荒川/加治が予選突破を果たした。
3月7日(火)から本戦がスタートする。初日は10時00分から、シングルス1回戦4試合とダブルス1回戦8試合が予定されている。