【巨大過ぎ】超がっつり!ギガベーコンてりたまを「アンボックス」してみた! (1/2ページ)
いつの時代からか、春といえば「てりたま」という風潮になりまして、最近は様々な種類のてりたまバーガーが登場して話題を読んでおります。てりたまが登場した当時はたまごの存在感が全く感じられず、意味があるのかと疑問に感じましたが、今は逆にたまごがあるほうが美味しく感じるというポジションにまでのぼりつめました。
ー超がっつり! 20センチのベーコン

今回のてりたまバーガーの目玉は(たまごだけに)なんといってもこちらのギガベーコンてりたま。普通のてりたまバーガーに20センチ近いベーコンが乗っているという今までかつて無い程のスペックを誇るハンバーガーです。とはいえ、バーガー自体は普通のサイズですのでご注意を。とにかくベーコンがデカイ!信じられないほどデカイのです。
ということで早速アンボックス開始。

こんな感じです。
全体的にボリューミーなイメージ。やはりたまごが入っていると豪華さがまた格段に違う。
ちなみにてりたまバーガーは「1996年」に初めて販売開始されました。

とろーりのぷるっぷるたまごが存在感を増しており、その下に厚切りベーコンが折り重なっております。

こうやって伸ばすと、ハンバーガー以上にデカイ!
まるで舌ベロのように。