「彼女いらない」発言に隠された本音とは? 男性心理とアプローチ方法 (3/5ページ)

マイナビウーマン

◇趣味に没頭したいから

・「自分の趣味に没頭したいと考えているから」(24歳/建設・土木/技術職)

・「趣味などやりたいことも多いので、ひとりの時間がほしい」(35歳/建設・土木/技術職)

自分の趣味がある場合、それに没頭したいと考える男性もいるようです。彼女ができると、趣味より彼女を優先しなくてはなりませんものね。

いろんな理由から、彼女がいらないと考えている男性がいるようです。自分の時間を大切にしたいと思っている間は、恋人探しをすることはなさそうですね。では、そんな男性でも「彼女がほしい」と思う瞬間はいつなのでしょうか?

■男性が「やっぱり彼女がほしい」と思う瞬間

「彼女いらない」と思っていても、ふとしたときに「やっぱり彼女がほしいな」と思うこともあるのではないでしょうか? 男性たちに、どんなときに彼女がほしくなるかを教えてもらいました。

<クリスマスなどのイベントのとき>

・「クリスマスなど、世間が騒いでいるとき」(34歳/その他/専門職)

・「クリスマスとかのイベントのときに思う」(32歳/医療・福祉/専門職)

クリスマスなどのイベントシーズンになると、彼女がほしくなる男性もいるようです。まわりがカップルだらけだと、うらやましく思えるのでは。

<幸せそうなカップルを見たとき>

・「街を歩いていて、カップルの幸せそうな顔を見たとき」(27歳/その他/その他)

・「街中で楽しそうなカップルを見かけたとき」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

街で幸せそうなカップルを見たとき、彼女がほしくなるかもしれませんね。特に冬の寒い時期だと、身に染みて彼女がほしくなりそうです。

<寂しいとき>

・「寂しさや孤独を感じたとき、温もりがほしくなったとき」(29歳/その他/その他)

・「寂しさを感じたり、一緒に感動をわかち合えたらいいなと感じたりしたとき」(34歳/その他/専門職)

ひとりで寂しいときは、誰かと一緒にいたいと思うもの。それが大好きな彼女であれば、うれしく感じますよね。

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