吉田鋼太郎の愛妻弁当にネットがざわつく!浮気肯定発言も?! (1/2ページ)
2017年3月12日の「情熱大陸」で、俳優の吉田鋼太郎(58)を半年に渡って密着取材した様子が放送された。番組は、舞台、映画、ドラマで活躍する吉田の姿を映した。しかし、ネット掲示板ガールズちゃんねるで話題になったのは、吉田の妻が作った愛妻弁当だった。
◆愛妻弁当?手作りを疑う声吉田鋼太郎といえば、デビュー後は舞台を中心に活躍し、ドラマ「半沢直樹」で半沢の上司役を演じた頃から、テレビドラマへの出演が増え、最近ではNHK大河ドラマ「真田丸」で織田信長を演じた。また、昨年には「彩の国シェイクスピア・シリーズ」の2代目芸術監督に就任している。
「情熱大陸」では、俳優で監督の吉田を密着取材。その取材中、吉田が妻の作った愛妻弁当を披露するシーンがあった。弁当の中身は、マツタケの炊き込みご飯に卵焼き、トマトやベーコンのおかず。吉田は、「このマツタケはカナダ産なんだけど匂いがいい」と言い、横にいた女優の鈴木杏が「美味しそう」とコメントした。しかし、画面に映し出された愛妻弁当に、ネットでは批判的な意見が多く集まった。
「お弁当に野菜がないね」
「おかず少なくない?」
「野菜嫌いそうなおかずで栄養的には微妙だけど、ベーコンと炊き込みご飯いいね!」
「弁当に緑黄色野菜が足りないですね」
「炊き込みご飯とかってお弁当にすると痛むの早くない?」
「セブンの玉子焼きかな?」
「セブンの玉子焼き、じゃなく「松茸弁当598円」を自分ちのお弁当箱に移し替えたようなご飯…」
吉田の妻は、30代半ばにして22歳も年上のバツ3で女好きの異名もある吉田を結婚相手に選んだ、元銀座クラブのママ。その妻が、愛妻弁当を作る姿はなかなか想像がつかないのかもしれない。しかしながら、家事をよくこなす世話好きな妻だという噂もある。たまたま手抜きした弁当が地上波で放送されてしまったのかもしれない。
◆ 浮かれすぎ?!色恋多き58歳「情熱大陸」密着取材では、吉田がプライベートを語るシーンもある。そこで、年相応とは言えない発言をしたことにネットの注目が集まった。