予選がスタート、小堀桃子、美濃越舞、吉冨愛子らが初戦を突破 [亜細亜大学国際女子オープン] (1/2ページ)

テニスデイリー

予選がスタート、小堀桃子、美濃越舞、吉冨愛子らが初戦を突破 [亜細亜大学国際女子オープン]

 「亜細亜大学国際女子オープンテニス」(東京・亜細亜大学日の出キャンパス/本戦3月21~26日/賞金総額1.5万ドル/ハードコート)の予選が始まり、初日はシングルス1回戦が行われた。

 予選は64ドローで争われ、第1シードの小堀桃子(橋本総業ホールディングス)、第2シードのシェルビー・タルコット(アメリカ)、第3シードの美濃越舞(YCA)、第4シードのユキ クリスティーナ・チャン(アメリカ)、第7シードのジェン・ウーシュアン(中国)、第8シードの吉冨愛子(橋本総業ホールディングス)、第9シードのツァオ・チェンチェン(中国)、第10シードのキム・ダビン(韓国)らが2回戦に駒を進めた。

 3月19日(日)は10時00分から、シングルス予選2回戦16試合が行われる予定。

「予選がスタート、小堀桃子、美濃越舞、吉冨愛子らが初戦を突破 [亜細亜大学国際女子オープン]」のページです。デイリーニュースオンラインは、スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る