予選がスタート、上位シード勢が揃って予選決勝へ [F3甲府国際オープン] (1/2ページ)
「甲府国際オープン」(山梨県甲府市・山梨学院横根テニス場/本戦3月20~25日/賞金総額1.5万ドル/ハードコート)の予選が始まり、初日はシングルス1・2回戦が行われた。
予選は64ドローで争われ、第1シードのイ・ジェムン(韓国)、第2シードのシェーン・ビンセント(アメリカ)、第3シードの江原弘泰(日清紡ホールディングス)、第4シードの小ノ澤新(イカイ)、第5シードのオ・チャンヨン(韓国)、第6シードのコリン・ジョンズ(アメリカ)、第7シードの島袋将(早稲田大学)、第8シードの小林雅哉(早稲田大学)の上位シード勢が揃って予選決勝に駒を進めた。
3月19日(日)は10時00分から、シングルス予選決勝8試合が行われる予定。